記述問題が解けないあなたへ
国語・小論文対策のための夏期講習【武蔵小金井の個別指導塾】
こんにちは、小金井個人指導ゼミです。
「記述問題がまったく書けない…」
「小論文って何から手をつければいいの?」
「国語はセンスって言われたけど、それじゃ困る…」
そんな声、よく聞きます。
でもご安心ください。
記述力は“才能”ではなく“技術”です。
この夏は、「型」を学び、「書いて」「添削されて」上達する絶好のタイミング!
今回は、記述国語・小論文対策に特化した夏の学び方と、当塾の講習内容をご紹介します。
なぜ夏に「記述力」を鍛えるべき?
- 国公立2次試験や私大難関学部では記述力が必須
- 推薦・総合型選抜では小論文・志望理由書が選考の中心
- 高3になってから対策を始めると演習量・添削が間に合わない
つまり、夏は「記述力の土台」をつくるベストな季節です。
記述が苦手な生徒の特徴
- 問題文の要点がつかめない
- 書いても「何がダメかわからない」
- そもそも手が動かない(=書き始められない)
これらは、「設問の型」「答案の構造」「添削での改善」の3つをしっかり踏めば必ず改善します。
夏の記述対策3ステップ
①「設問タイプ別」に慣れる
- 要約型・理由説明型・筆者意見との比較型など
- 出題形式ごとに「どう答えるか」の型を学習
- 設問に対する“正しい読み取り”がまず第一歩!
②「構成」と「語句選び」を意識する
- 文の順序・段落の切り方・接続語の選び方など
- 「論理的に読める答案」にはコツがある
- 型どおりに書く訓練で“伝わる文章”に!
③ 添削とフィードバックで仕上げる
- 自分では気づかないミスを第三者が指摘
- 書きっぱなしではなく、「書いたあとが重要」
- 書き直し・改善を通して本番レベルの答案を作れるように!
当塾の記述・小論文講座の特長
🔹 現役一橋大学生による論理的指導
- 社会科学系・法学・教育系志望などに強い!
- 論理展開、要約、対比、根拠の示し方を的確に指導
- 模試の記述問題、志望理由書の添削にも対応
🔹 1対2の個別指導でじっくり対応
- 毎回答案提出+フィードバック+再提出
- 自分のペースで記述力を高められる
- 推薦・AO・一般どのタイプにも対応可能
🔹 「国語が苦手でも書けるようになる」ステップ式指導
- 読解の仕方から丁寧にサポート
- 「答え方」を具体的に示すから、書き方が見える
- 添削前後の比較で上達が実感できます!
授業時間は朝9時~自由に設定!
演習・添削・再提出までしっかり時間が確保できるよう、
1日単位でスケジュールを柔軟に組めます。
また、自習室は朝から開放しているので、
「講習前に問題演習→授業で添削→復習」
というサイクルもスムーズに実現できます。
書ける人は、「夏」に書いています
記述力・小論文は、
知識量や暗記力ではなく“練習の量と質”がすべて。
この夏、苦手を脱して「得点源」に変えたい方は、
ぜひ記述特化の個別指導で、“書けるようになる夏”を一緒に作りましょう。

